きっと、矯正に対する概念が変わります。
ヨーロッパでは50年以上
歯を抜く矯正はしておらず
健康的に歯並びを良くするために
顎の骨を大きくすることから
ケアを始めています。
私たちは、
その伝統的な矯正法を皆さんに
正しくお伝えしたいのです。
信頼と安心のビムラー式を
さらに進化させた
”岩附メソッド・ビムラー式矯正”
を皆さんに知っていただき、
安心して自分のペースで取り組める
ケアをしていただきたいのです。
担当歯科医:岩附はビムラー矯正の創始者ビムラー先生(ドイツ)の直接の弟子です。ビムラー先生の歴史的治療データの半数を所持し、歯科医に機能矯正セミナーを実施している日本での機能矯正の先駆者です。
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今までの矯正やアライナーによる矯正
では歯の向きを変える事
しかできません。
しかし、日本人の多くの方々が、
よく噛む習慣が不足していて、
顎の骨(特に上顎)の成長
が足りていないので
”歯が生える充分なスペースがない”
のです。だから歯が生えてこれなかったり
変な向きに生えてきたりしてしまいます。
そしてそれに対応するために
抜歯をして歯が生えるスペースを作る
ということが当たり前に行われています。
そうではなく
顎の骨を成長させ
↓
歯がきれいに並ぶスペースを作り
↓
それから歯並びを治す!
ことが必要なのです。
しかも歯並びばかりでなく
顎のラインもきれいになり
さらに気道も広げて
きれいな呼吸も得られます。
抜歯も手術も必要無く、
夜間と家にいる時だけ口に含む
FAツールを用います。
それだけで顎の骨の成長が可能で、
歯が生えるスペースが足りないことで起きる
矯正の後戻りもありません。
どうか、知っていただきたいのですが、
従来の矯正法や簡易的なアライナーでは
健康的に歯並びを良くするのに必要な
歯のスペースは決して得られません。
ヨーロッパ伝統の矯正法が
どのように優れているのか
まずは正しくお知りになって
従来の矯正法と比較してから
矯正を始めてください。
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子どもばかりでなく大人でも
外科手術などせずに
歯並びと顎のラインを
ゆっくり美しく変えていく!
ことが出来るのです。
岩附メソッド・ビムラー式矯正で
美しい歯並びと顔のラインが得られたら
人生が素敵に変化すると思いませんか?
まずは無料で
岩附メソッド・ビムラー式矯正 の
多くのケア例やその原理などを
正しくお知りになってください。
矯正をするかしないかは
その後で他の矯正と比較してから
ご判断お願いいたします。
下記よりご連絡下さい。
折り返し資料をお送りします。
(資料請求や初期相談はすべて無料です。)
今なら正規費用の半額でケアできる
モニター制度(5人まで)も実施中です。
(岩附との無料相談もできます。)
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岩附メソッド・ビムラー式矯正の実施例
若い女性のケア例です。この方の場合、特に下顎の成長が遅れたため、歯が生えてくることが出来ずに歯が2本少ない状態でした。
上顎も成長していますが、特に下顎が大きく成長しているのが分かります。
顎が適切に成長することで、顔のラインが美しくなることもわかります。
ケア前の歯の写真です。
上顎が下顎にかぶさってしまっていますが、それでも上顎は歯が窮屈な感じですね。下顎はきれいに見えますが、実は前歯が2本足りていません。歯の生えるスペースが全く足りていないのです。
岩附メソッド・ビムラー式矯正 を実施した結果、上顎のスペースも十分になり歯並びもきれいに、そして下顎も十分に成長して歯を正規の本数の12本に出来たのが分かります。歯の2本分のスペースが確保できたのです。こんなに顎の骨は成長させる事が可能なのです!
別のケア例1
下顎が発達不足で、下唇が奥まってしまっていて、当然下の歯も奥まっており、気道が狭くなって口呼吸をせざるを得なくなってしまっています。
FA を使ってケアし、口呼吸を回避して下顎の発達を促します。歯並びを改善するためにまず必要な顎の形を整え、最後に歯並びをケアします。
別のケア例2
同じお子さんの6歳と14歳のお写真です。顎の骨の発育が不足しており歯がまっすぐに生えてくることが出来ていなかったので、顎の形を整えて歯が生えるスペースを確保することに主眼を置いたケアをした結果、歯並びもきれいになりました。
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どうしてそんなリスクが
生じてしまうのでしょう?
日本人の多くの方々が、
よく噛む習慣が不足していて、
顎の骨の成長が足りていないのです。
だから
顎のラインや歯並びが悪くなるのは必定で、
『歯並びを治したいならまず顎の骨を成長させて歯がきれいに生えられるスペースを作らないとダメ』
これ、考えてみれば当たり前ですよね ⁈
でも、その当たり前のことが知られていないんです。
ほとんどの歯医者さんも知らないんですよ!?
歯医者さんは歯そのものの治療はしてくれますが、
本来、歯が生えている顎の骨がどういう形をして
どういう位置にあるべきかは考えてくれません。
だから
一般的な歯並びだけの矯正をすると
・抜歯や歯を削るなどの外科手術要
・目立つ矯正器具で印象が悪くなる
・過剰な装置の装着による歯の痛み
・矯正後に装置を外したら元に戻る
が付き物です。
(無事に済んだならラッキーです!)
そういう事にならずに、
子どもばかりでなく大人でも
顎の骨のラインや歯並びを
ゆっくり自然に美しく変えていく!
ことが可能な矯正法が有るのです。
多くの歯医者さんも知らない秘密を
お知りになりたいなら
下記よりご連絡下さい。
折り返し岩附メソッド・ビムラー式矯正 の
多くのケア例やその原理などの資料
を無料でお送りします。
担当歯科医師 兼 プロジェクトオーナー
岩附 勝
東京で歯科医を開業する傍ら、日本における歯科矯正の先駆者であり、IAO (インターナショナル矯正学会: 本部をアメリカのウイスコンシン州のミルウォーキーに置く一般歯科医、小児歯科医および矯正専門医の所属する学会です。世界50か国約4200人の会員が所属し、特に抜歯を極力行わずにこどもを健康にする矯正法を専門とする矯正医の集まり。)のフェローメンバーで、IAOの日本支部長です。また、機能矯正の父と呼ばれるDr. Hans Peter Bimler 先生の直接的後継者でもあり、貴重な先生の治療データ(レントゲン写真等)を半数保管しています。患者さんにメリットの多い”岩附メソッド・ビムラー式矯正” を実践していただくために、歯科医の方々に普及させる活動(セミナー)を行っており、すでに500人以上の歯科医の方に受講いただいています。
1988年
- 米国ボストン大学大学院入学
1990年
- 米国ハーバード大学研究員(分子生物学)
現在
- 医療法人社団桐友会トーユー歯科クリニック 理事長
- メキシコ州立大学客員教授
- 国際矯正学会上級講師
- ホーチミン市医科薬科大学客員教授
- Bimler先生の矯正歯科治療を正式に受け継ぎ、先生の実(生)治療データ(レントゲン画像)を半数(数千点)保管している
- Bimler先生の手法をより近代的に進化させている。
- 弟子の歯科医の方々が岩附の講習を受けながらケアを実践中。講習を受けた生徒(歯科医)は五百人以上
- 治療技術自体はすでに多くの実績とデータがある(15000件以上)